自由が丘心療内科は、適応障害・うつ病・不安障害・パニック障害・不眠症・月経前症候群及び更年期の心身症状・自律神経失調症・強迫性障害・就学支援(思春期の精神不調、休学、復学のサポートなど)・就労支援(精神不調による休職、復職のサポートなど)等治療の自由が丘駅前にあるクリニックです!!

<心療内科・精神科・内科 >

※土日も診察OKの健康保険診療クリニック‼︎

自由が丘心療内科:アクセス

東急東横線・大井町線 自由が丘駅南口 徒歩2分 東急目黒線 奥沢駅 徒歩2分

~白大理石床の気持ちの良い待合室~

自由が丘心療内科

予約TEL:03-6459-5110

当日初診枠あり‼︎(2人まで)

7月23日(木)〜8月6日(木)は、夏季休診とさせて頂きます。8月7日(金)より通常診療させて頂きます。

当院では、思春期、高齢者の方の心身症、メンタル不調症状も含めて、2016年開院以来、5800名を超える皆様を手厚くサポートをさせて頂いております。土日診療も行っておりますので、お気軽にお電話下さいませ。

当院は、慶應義塾大学病院認定医療連携協力医療機関です!!

診察受付時間

火・水 9時45分~13時30分 / 15時~18時30分
金 9時45分~15時
土・日 9時30分~13時

※診察室へは、個人情報の観点より、お名前ではなく番号札でお呼びさせていただいております‼︎

※慶應義塾大学病院で培った医学的根拠に基づく最小限かつ副作用のでにくい細やかなお薬の調整技術、20年を超える外来治療経験をもとにしたストレス場面ごとのアドバイス、話しやすい雰囲気を大切した対話とともに、皆様の自然治癒力を生かした丁寧な治療をさせて頂きます。 お薬は、メリット・デメリットを充分に説明し、みなさまにご納得頂いた上で、処方させて頂きます。また、体質に応じた漢方薬での治療も、行っております。みなさまのお話を親身になってうかがい、良き理解者として一緒に考え、本来の自然な笑顔を、できるだけ最短で取り戻せるよう、お手伝いをさせて頂きます。「あたたかい」「相談しやすい」「わかりやすい」「いつでも受診できる」ホームドクターを、目指してまいります‼︎

※当院では、自立支援制度(診療費300円程度、薬代1割負担程度の自己負担となります)、傷病手当金支給制度も対象疾患・症状の方を対象に、御利用いただけます。お気軽にご相談ください。

※症状により『死にたい気持ち』がある方の治療は、入院治療が必要な為、当院では治療を行えません。誠に恐縮ではございますが、入院施設のある精神科医療機関を御探し下さいませ。

当院では日常生活・家庭・仕事・対人関係等のストレスからくる適応障害・幅広いメンタルヘルス症状、就学支援(思春期の精神不調、休学、復学のサポートなど)、就労支援(精神不調による休職、復職のサポート、企業の産業医など)などを、医学的根拠に基づく最低限の投薬と20年を超える臨床医としての治療経験・産業医経験を生かし丁寧でわかりやすい説明を旨とした診療をさせて頂いております。お薬が苦手な方には、漢方治療も御好評です。

お話をお伺いしながら、ストレスからの環境調整、休養環境の構築と共に、お薬の治療を、メリット・デメリットの説明を行いながら、させて頂いております。(お薬は、副作用が極力でにくいように気をつけながら、皆様の症状にあわせた細やかな調整をさせて頂きます。)

※公認心理師による、各種心理検査(性格検査、うつ病重症度検査、不安障害重症度検査、発達障害検査など)や、例えば、対人ストレスに対応する心理療法、こうなったらどうしようなど不安な気持ちに対する認知行動療法や、幼少期の辛かったこと、様々なトラウマ体験などに対するカウンセリングも行なっております。

適応障害・うつ病・パニック障害・不安障害・不眠症・強迫性障害・月経前症候群および更年期の心身症状、自律神経失調症、就学支援(思春期の精神不調、休学、復学のサポートなど)
就労支援(精神不調による休職、復職のサポートなど)の専門治療等、お気軽にお電話くださいませ。


他院で通院中の方も、お気軽に御相談下さいませ。今のおかかりの先生から、紹介状がもらいにくい場合は、紹介状がなくても、大丈夫です‼︎ 最初から、丁寧にお話をお伺いさせて頂きます。例えば、「お薬が合わないなぁ」「先生の雰囲気、話しにくいなぁ」「予約が取りにくいなぁ」など、当院では、専門の知識に基づいた細やかな薬物調整・最小限処方、話しやすい雰囲気、柔軟な予約対応を大切にしているため、心配ご無用です‼︎

職場のストレスによる休職・復職相談

「仕事にいけなくなった」「朝おきて、仕事に行くのがおっくう」という状態は、「甘え、自分の弱さ」と捉えられがちですが、決してそうではありません。これも、仕事の疲れによる脳疲労の症状のひとつであり、長時間労働、職場の人間関係の悩み、難しい仕事内容、過度な仕事量、パワハラ・セクハラ・モラハラなどのハラスメント等をストレス因として、様々なこころやからだの症状が出現します。職場・仕事のことを考えると「気が滅入る」「朝が起きにくい、だるい」「動悸がする」「吐き気がする」「息苦しくなる」「ぐるぐるマイナス思考がでて寝付けない」「胃もたれして、食欲がない」などの症状で初診来院される方が、当院でも多いです。

そのような症状が出現した際には、なるべく早い段階での受診が望まれます。放っておくと、症状は、どんどん悪化し、休職期間や治療期間が、伸びてしまいます。症状の早い段階で治療をはじめることで、休職期間も短くなり、必要なお薬の量も減り、回復しやすくなります。真面目で頑張る人ほど、「もう限界だ」の状態で受診されるケースが多いです。

職場のストレスで、「休養」という環境調整は、おおいなるストレス軽減につながり、診察上、必要と認めた際には、当日、休職診断書を発行させて頂くことも可能です。『辛すぎるときは、受診をためらわない』が大切です。 いつでも、いらして下さいませ。

地域のこころのホームドクターとしての20年以上の臨床・診療経験に加えて、企業での産業医の現場経験を生かして、当院では、みなさまの休職・復職を、1000名以上サポートしてまいりました。みなさまが、復職(転職もふくめて)されて、社会に羽ばたかれる姿をみるとき、胸があつくなり、「本当に良かった」と実感できる瞬間が、そこにはあります。休職診断書の発行、傷病手当金診断書の記載も、法令に基づき、診察行為を基礎として、数多く行なっております。ぎりぎりまで我慢せずに、お気軽に御相談下さいませ。

最高顧問:大西 守 先生

慈恵医大精神医学講座講師を経て、(社)日本精神保健連盟常務理事、日本外来精神医療学会理事長、日本産業精神保健学会常務理事、日本精神衛生会常任理事、多文化間精神医学会執行理事、日本スポーツ精神医学会常任理事、東京産業保険推進センター相談員を現任。

日本における企業のメンタルヘルス分野・産業精神医学の第一人者。

院長略歴:

神戸大学医学部卒業後、慶應義塾大学病院精神神経科、恵比寿メディカルクリニック開院、院長を経て、自由が丘心療内科開院、院長。

独立行政法人 東京産業保健推進センターメンタルヘルス相談員をはじめ、メンタルヘルス全般を専門とし大手企業のメンタルヘルス・ストレスマネジメントの助言・産業医なども歴任(ゴールドマンサックス・リアルティジャパン産業医・本田技研工業株式会社法務部メンタルヘルス対策アドバイザー・損保ジャパンメンタルヘルスサービス顧問・パルシステム連合会本部産業医・長島大野常松法律事務所メンタルヘルス対策助言業務・シンセス株式会社産業医・株式会社プランドゥシー産業医他多数企業の産業医などを歴任)。

パニック障害・不眠症・うつ病・月経前症候群や更年期障害の心身症状・不安障害・強迫性障害・自律神経失調症等、心療内科・漢方心療内科・内科・神経科・精神科全般、どうぞお気軽に、ご相談にいらしてください。