パニック障害・うつ病・不眠・自律神経失調症状・日常生活上のストレス・職場のストレス・心身症・不安障害・対人関係のストレス・職場の休職復職判断等は自由が丘心療内科にお気軽に御相談を!
最近、こころの健康やメンタルヘルスという言葉はかなり身近なものとなりました。2011年8月、厚生労働省はうつ病を最重点医療の5大疾病に指定しました。日々のストレスが積み重なり、その上、対処困難なストレス問題が1度にいくつも重なって直面した時に、特にストレスサインが自覚的になるといわれています。
仕事上・生活上のストレスにさらされる中での、下記のようなストレスサインは、当院において懇切丁寧な治療を行っております。
お気軽に御相談くださいませ。
身体のストレスサイン
- ○ 睡眠障害(寝つきが悪い、夜中たびたび目が覚める、朝早く目覚めて、その後寝付けない)
- ○ 頭痛(疲れてくると頭が重い、ズキンズキン痛む)
- ○ 胃部不快感(胸焼け、吐き気)
- ○ 食欲不振(食欲低下、食欲の過度な増加)
- ○ 便秘・下痢になりがちである
- ○ 発汗・緊張感(緊張しやすい、電車の中などでの動悸・息切れ感、汗をかきやすい)
- ○ 疲労感(肩こりがひどい、体のだるさ、なかなか疲れがとれない、目が疲れやすい)
- ○ 性機能症状(性欲減退・月経不順・EDなどの治療も行っております)
心の変化
- 気持ちが晴れない
- 気力ができない・エネルギーが低下している
- 人や物事への関心・興味が低下する
- 仕事や生活面で以前より集中力や決断力が低下した
- 優柔普段になった・能率が下がった
- 悲観的・マイナス思考になりがちである
- いらいらして他人に攻撃的になる
- 自分を責める気持ちが強くなる
- 仕事・生活面で、おっくう・めんどくさいと感じることが増えた
- 将来に対する希望や自信が以前より持てなくなる
- 以前は楽しかったことが、楽しいと感じられなくなる
- 混雑した電車の中や人ごみで、気分がすぐれない・動悸がする・胸が締め付けられる感じ・息苦しさを感じる
- 人前に出ると過度に緊張してしまい上手く話せない・プレゼンなどで人前にでると緊張して頭が真っ白になる
《自律神経失調症状》の専門的な治療
※イライラする、不眠、頭痛、動悸、めまい、不安感、緊張感、腰痛、肩コリ、ホットフラッシュ、発汗などの自律神経失調症状の専門的治療も行っております!! 漢方による治療も、お気軽に御相談下さいませ!!
うまく生活スタイルを工夫して“こころの健康”を取り戻すことも大切ですが、どうもうまくいかない、自分ひとりではどうにもならない、どうすればよいか迷った、と感じたときは、お気軽にご相談にいらしてください。また、当院では御家族の方による御相談も、別途料金にて、お受けしております。
なお、平日に加えて、土日も、診察しておりますので、お気軽にお立ち寄りください‼︎

